どこへ行っても9月猛暑の話題、確かに私もこんなに

汗をかいた年は無い。

暑いも暑いが7月は落雷が多かった。我家のごく近くの

電柱に変圧釜があるせいか電話、PCルータなども

壊れた。エアコンも使用していない部屋1台なら壊れた

のも気がつかないが今年は複数台が同時に壊れたのは

明らかに落雷被害だった。

火災保険の適用をうけ昨日から取替え作業が始まった

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▲そのうち20年物の古いものもあるが保険では「実働使用品」だからフル保証してくれた

GC5幸志郎の誕生祝いに招待されていたので

今日のこの日が楽しみだった。

誕生祝にディズニーランドへと言う案もあったようだが

GC5は「D・Lより誕生日にマスターと松ちゃんに来て

もらいたい」と言ったそうだ。

オイオイ、泣かせるじゃないか、それでなくったって

年寄りなんて孫には弱いんだ。

まっ、そんな老境はともかく幸志郎や錬太郎にビールを

注いでもらい至福の夕食をともにした。

 
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▲マスターのとなりが誕生席と言うのも嬉しいが、幸タンどこ見て注いでいるんだ

気になると、どうしてもやらなくてな気がすまなくなる。

商品の搬入搬出やその他に活躍する台車、

ベアリング入りで車輪の音が静かな台車を一年前に買い

換えたが、あまりの回転の良さで僅かな傾斜があると

止まっていられずスルスルと勝手に転がり出すのが

最大の欠点、キャスターにブレーキ機構が付いていれば

良いのだがキャスターの交換も無理、そこでカンヌキ錠

を改造して後輪のひとつを止めるスイッチを付けた。

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▲赤いボタンを足でプッシュしておけば荷物を積むときキチンと止まっている

地元紙、桐生タイムスで「相生駅前がリニューアル」の

ニュースがあった。

私もかねがね最寄り駅である相生駅のみすぼらしさに

暗澹たる想いがしていた。

世界屈指の経済国で桐生市は小さな地方都市だが、

どうして街の玄関口である駅がみすぼらしいままに

しておくのか分らなかった。

今回は木造の古い駅舎はそのままで駅前だけの

工事らしいが、駅舎も何とかしたいものだ。

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▲国、県、市、鉄道2社で駅舎もリニューアルして欲しい

出張

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品川の楽天本社ではなく大宮市にある北関東支社へ

出向いてきた。

まだ楽天サイトの駆け出し者で運営どころか操作に苦労

している所だ。今朝も松ちゃんとページ更新のアルバイト

スタッフの件で話し合ったが、今日の支社訪問で

担当者と2時間ほど協議した結果、もう一度私自身が

勉強のし直しをする事にした。

短期決戦のため生活方向の修正が必要だが、

今やらなくてはやるときは無し、

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▲会えばやはり来た甲斐があった

富弘美術館を囲む会群馬県支部の会議風景、

富弘美術館を囲む会20周年記念誌作成の原稿

割り当て会議も今日が4回目、10日ごとに進めたので、

ちょうど一ヶ月でまとまった物が出来た。

今回は何人かの欠席があったが遠くは前橋のIさんや

Hさん、本当によく来てくれました。

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▲持ち寄った資料写真が10年前、15年前なので懐かしくてしばし会議が中断状態に

2日前のこのブログに公開した私のキタナイ背中

でしたが、この写真どうでしょうか。

毎日シャワーを2~3回使いますが2日前からはオーラ

クレンジングフォームで洗って、その後

オーラトーニングローションをつけています。

私自身シャワーを背中に当てても痛みは少なくなりました。

コレは期待できそうです。

マジな話、オーラ化粧品はやっぱり凄い

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▲この2日後の写真撮りが楽しみ

明日から9月、9月も暑いんだろうな。

富弘美術館で明日から始まる企画展「ささえられて」の

内覧会が午後から行われた。

久々に富弘さんも公に出てきて、いつものようにユーモアに

溢れた挨拶をした。関係者だけだから少人数で殆どの

顔ぶれが分るが富弘さんのお母さんも来られたので

良かった。企画展のコラボメンバーの一人に水彩作家の

筑井孝子さんがいるが楽しい人だった。

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▲わが師、富沢氏と館内カフェで話しこむ富弘さんのお母さん

き、きたね~。

初めて見るオイラの背中、自分の背中って見る事は無い

けど毎日3~4回もシャワーを浴びると背中も傷むの

だろうか。そんなバカな事は無い。

でも確かに写真に撮ってもらったらアセモのような

ぼつぼつが沢山ある。これが強いシャワーをかけると

痛いんだ~。で今日から石鹸洗いはやめて、

少しもったいないが松ちゃんの薦めでオーラ化粧品の

クレンジングフォームで洗うことにした。

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▲その後オーラトーニングローションもつけた。この結果がどうなるか

何で今までこれをしなかったのだろうと思うほど

工事はスムースに行った。

我家の談話室は、当たり前だが冬寒い、でも今時の新築

は床暖房でカイテキな生活をしている。

当時の我家にその予算は無かった。

したがって暖房はエアコンと石油温風機。

しかし、この大型温風器の設置の仕方が最悪だった。

背後のレンガ壁に背を面して不都合で不合理だった。

大型ゆえ吸気、排気、給油管などが固定されていたので

移動は専門業者でなければ無理と諦めていた。

が、やって出来ない事も無かろう。

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▲一日作業だったがオイラに出来た。これでこの冬は少しカイテキに