タイムス取材

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 まだ続く芦北町立星野富弘美術館のニュース、心意気の素晴らしさは芦北町の町長のほか我が桐生市にもいた。この桐生タイムス紙は地元の歴史ある新聞でそこの記者Mさんは心意気だと思う。記者でありながら真に敬愛し価値あるものには私費でも取材に駆けつける人だ。今回がどうであったかは定かではないがなかなか取材費が出ないのではないだろうか。以前他のカンパボランティアでは私費で参加と取材を兼ね私たちと過ごした事もあるので13日、芦北町で他のプレスに混じってカメラを向けていた彼女の姿を見たときはとても嬉しかった。
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▲一面にカラー写真を配し2面で大きな記事として扱っている

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