花の詩画展in高崎高島屋
住んでいる桐生から県内の大きな街へ、たとえば前橋へ遊びや買い物に行く事はめったに無い。ましてや高崎になると更に縁遠くなっているような気がする。富弘さんの花の詩画展in高崎高島屋が今日午前にオープニングしたので私たち富弘美術館を囲む会群馬県支部としてユニフォームを着て駆けつけた。関係する方たちとの懇談で作品をゆっくり見る時間は無かったが12時からの支部の会食に行く前に高島屋店内を少し見物したが、桐生市周辺で見る商品とは明らかに都会の差があった。会食の時に周囲の人にその話をしたら、それはある事で、同じ高島屋でも高崎店と日本橋店では置いてある物が違うという事だった。ビジネスとはその地域の人が買える範囲のものを用意する事が肝要なんだ

▲富弘さんはお出でにならなかったが今日も沢山の方と交流を持った
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