2008年4月アーカイブ
8日開店目標のオーラ素肌美サロン太田店の準備が整ってきた。如何せん、既存の施設を殆ど改装せず自分たちの掃除できれいにしてアットホームなエステサロン空間を作ろうと言うもの。既存では理容店(ヘアーズ新田店)と併用住宅だったものを生活臭を感じさせないところまでもって行くのが大事。新たなスタッフYちゃんと3人でサッシなどの隅々まで洗い、床にはワックスをかけた。今日の私の作業で手こずったのは住宅部分の勝手口、そのサッシに頑丈な網戸がついていた。このはずし仕方がわからず、とうとう網戸の部分を粉々に壊して外した。このタイプは「上から引っ掛けてある」と言う強い思い込みで横に見えるビスを無視してハンマーで叩いた。
▲何の事はない。そのビスを外したらスンナリ外れた。叩きつかれグッタリ。
やっぱり、昨日ここへ什器や資料をSさんんと運び込んでおいてよかった。早めの午前9時に着いたがテントなどを広げているとあっという間に時間が過ぎた。そして昨夜は準備怠りなしと思っていたが、あ~っ!10時30分から始まる式次第を忘れてきた。急遽、次第を手作りしM先生に渡す。今年は参加者が少ないかと心配したが埼玉など県外のファンも参加、更には平野さんの栃木県支部が初会合を兼ねて参加してくれた。
▲気さくでサービス精神旺盛なみどり市市長は挨拶後全員の出発を見送ってくれた
手帳には書いておくのだが書くと忘れてしまうのだろうか、結婚記念日。ここ数回はすっかり忘れてイヤミを言われ、1日遅れの花束などを買ったことがある。今年は失敗すまいぞと昨夜の12時、日が変わったところでとりあえず「結婚記念日おめでとう」と安全を確保しておいた。午前はSさんと明日の富弘美術館を囲む会群馬県支部の集いの什器搬入を済ませ、午後は相生3丁目の産廃問題で会議、本来なら休日だがオーラ素肌美サロン太田店準備もある。夕食つくりは面倒だから結婚記念日として松ちゃんに「寿司屋でも行く?」と言うと疲れちゃったから近くでいいと言うことになりました。
▲ラーメンとギョーザで39年目を祝しました。
自転車に乗って、親の車に送られて続々と市内中の中学生が市民体育館へ集まってくる。パトミントン春の中学生大会でウチの孫、孝行も捻挫の怪我をおして出場すると言う。体育館手前のサブグラウンドでも少年野球が始まるようでお母さん方が飲み物の準備などをしていた。私も孝行のクラブ活動補助として飲み物の提供を申し出た。7時30分まだ照明の入らない暗い体育館へ学生たちは準備を始めている。私も暗い中、スポーツドリンク6リットルの入ったジャグを設置してきた。先日の授業参観で子供たちが一番熱中しているのは殆どの子供がクラブ活動だった。
▲バドミントンもサッカーに次ぐ人気のようで男子、女子とも部員が多い(市内中のバド少年が集結)
この椅子を選んで大満足している。20年間使ったこれまでの椅子は書斎椅子としては重厚さもあって良かったが机上にPCが乗ると条件が変わってきた。キーボード操作に上下がままならない。ロッキング機構は付いていたが、膝が上がってしまい不都合。2年前からアスクルなどのカタログから物色していたが1ヶ月前、ある作家が多機能PCチェア米製ハーマンミラーを使用してる写真が新聞に出ていた。これだ!と思いハーマンミラーを含め書斎用PCチェアの研究をして見た。デザイン、サイズ、機能でウチダCA-910と言うモデルを選び半月前に注文した。
▲座面、背面の感触といい2段リクライニングで最大36度倒れるなど他メーカーにはない私にピッタシの一脚、これから20年付き合う
▲座面、背面の感触といい2段リクライニングで最大36度倒れるなど他メーカーにはない私にピッタシの一脚、これから20年付き合う
16日に書いた危険な縁石で昨日、建設屋さんに土木事務所へ行ってもらった。回答は3.6mと6.5mの2箇所が開口してあるからダメだという。建設屋さんも本人が土木事務所へ行ったほうが良いと言うので今日は私が土木事務所へ出向いて行った。やはり当事者が訴え、改善を求めたほうが力があるのだろうか可能性が出てきた。歩道縁石はガードレールと同じ役目を持つから開口部を規制してある。一般住宅用開口部4m、営業の場合6mなのだそうだ。オーラ素肌美サロンは隣接の所有者と共同で8m開口を目指す。
▲太田市土木事務所がある合同庁舎、
「まじめな事に何の意味がある」17歳の高校生が新聞社宛に寄せたもので今日、孫(中三)の授業参観が「道徳」でこれをテーマにしたプリントが父兄にも配られた。教室の後ろに立って生徒と同じものを手にして見た。この17歳の高校生の内容は「まじめ」は幼稚なテレで冷やかしの対象になっている事が書かれていた。昔から子供の間では僅かながらテレがあったが中学生や高校生になってもはっきり「正義」とか「自分の本当の気持ち」「良心」「素直に進みたい方向」と考えないのだろうか、先生も「まじめ」はけっして悪いことじゃないよなんていってるが、これが今流道徳?マジかよ
▲「まじめ」はすべての人間の良心でその方向に進むのが一番らくで気分がいい、其の事を理解するのが道徳だよ
5月オープン予定のオーラ素肌美サロン太田店の工事現場。当たり前だが工事現場に携っている人が皆、私より年下であることで、ああそうか60才にもなると現場には来ないのか、そーゆうトシか。そしてペンキ屋さん、電気屋さん、建具屋さんも皆若い人が礼儀正しくしっかりした仕事をしているのを見ると嬉しくなる。驚いたのはペンキ屋さんの中に若いお嬢さんがいた。男に混じってペンキだらけのニッカポッカを着ていたので少しの間判らなかったが挨拶されたら可愛い女の子だった。これまで見た建築関係の女性は大工さん、土建屋さん、インテリア屋さん、瓦屋さんもいた
▲茶髪だから休日は目一杯のおしゃれをして出掛けるのだろう
昨今、エンジン草払機やチエンソーが普及しているが、こんな狭い日本でもあると便利な道具である。私も僅かなところを整備する都合上もっている。草払機も草を払う場所がなければ必要ない。チエンソーも丸太でも切る用件がなければ必要ない。それでも年に一度でも出番があれば男はこんな道具が欲しくなる。大きいものではバックホー、分かりやすくはユンボ。もちろん使う場所も必要もないが小さいのを欲しいな、なんて本気で考えることがある。話は戻り、Yさんに頼まれたチエンソーの替え刃を買いに来た。その機種用がなくチエンソーの量り売りでリングにしてくれる。さすが普及国日本。
▲J本田では外国機種でも事もなさそうにジャストサイズの替え刃を作ってくれた
うれしい親戚のお誘いである。昨年の春はS家で同じようなバーベキューパーティーに招かれ楽しかった。今日もその親戚F家、2年前に広い敷地に親子で豪華な2棟を新築し庭を共有しているうらやましい理想形。我が家の家族とS家が加わり19人、こんなには食べられないだろうと思っていた食材は3時間後には食べ尽くしてしまった。Fさん夫婦が正式に職業からリタイアした記念にこれからも親戚付き合いを深くしてゆこうと言う提案で楽しいパーティーになった。パーティー仕上げにはFさんの娘宅側でピアノ演奏をしてくれ酔ったままソファに身を置いてクラシックを聞くのは最高だった。
▲昨年も孫たちを引き連れて行ったが子供は庭の探検に夢中でソーセージしか食べない
なんとも気の重いバドミントンクラブ保護者当番だった。孫1号孝行がバドミントン部活の最中に捻挫して半月、一週間ごに県大会が控えておりクラブのコーチなどはムリせず夏の関東大会を目指せと言ってくれている。しかし友達がバリバリ練習を重ねているのを見ると置いていかれてしまう様な気分になるのかも知れない。保護者当番だったので体育館の壇上に2時間半いたがコーチは練習をやれとは言わない。当然である。私も孫を説得し、夏の関東まで待てと言ったが治療先の先生が26日なら間に合うかも知れない。との言葉をバドを早くやりたい気もちの後ろ盾にしている。
▲壇上でみる練習風景に孝行はフットワークを使わずもっぱら上体のみのスタンスを取っていた
富弘美術館を囲む会全国スタッフ会議。午後1時開催予定の1時間も前に平野さん達の栃木県支部は会場に到着していた。頼もしいな。私も栃木県支部の平山さんや滝田さんと会いたくて早めの到着にした。他の支部の方も思いは同じようで開催30分前には全支部が集合していた。にわかにサンレイク草木のロビーは社交場と化し富弘さんを中心にそれぞれが1年ぶりの再会を祝った。シンガーの岩淵さん夫妻のデュエットで始まった会議は各支部のユニークな報告会で更に盛り上がった。
▲一番遠い支部であるロサンゼルス支部は毎年きれいなコーラスを聞かせてくれる。これも楽しみのひとつ。
いよいよ明日は富弘美術館を囲む会の全国のいや、世界の各支部が数名ずつ参加して行われるスタッフ会議が行われる。私がお預かりしている群馬県支部は富弘美術館のお膝元だからファンも多いし、それゆえに美術館を中心に何かと集まりやすい。それに比べ殆どの支部の方は電車の長旅や飛行機を使って3日も4日も日程を組んで、しかも、毎年参加してくれるのである。ただひたすら富弘さんの色濃いファンで1年間の活動を報告する為に、そして各支部の年に一度の交流の場となるため各支部の想いは強いのだと感じた。
▲前日の今日、徳島県支部の4会員さん、和歌山県支部の2会員さんを駅までお迎えし富弘さんゆかりの場所をご案内しながら富弘美術館へ到着した
5月開店予定のオーラ素肌美サロン太田店の駐車場へ入る県道。その県道の歩道との縁石が駐車場へ入るど真ん中に1.5m余りに渡って横たわっている。縁石間開口部には規定があり一般家庭の入り口は4m、商売をしていると6mと言うのが基本で、やたら動かせないものと思っていた。改装工事に来ている職人さんのチエで「街の土木事務所へ言えば撤去できるよ」と言う事を初めて知った。早速、土木事務所に電話、車が乗り上げる危険がある事を伝えると、正式な書類を提出すれば可能らしい。娘宅でヘアーズとして営業していても大変不便な思いをしていたが早く知りたかった。
▲ただし、撤去許可が出ても一切の費用は個人もちだと言う。不便な県道の改修依頼なのに? 理不尽
先週、自宅PC用チェアを注文した。この椅子を選ぶのにWEBカタログをみて半月研究した。探すとあるもんで簡単な事務用から多機能なエルゴノミックデザインのもの、ゴージャスなプレジデントタイプなど多様だ。現在の椅子は家を新築したときのライティングディスク用に木製のものを買った。しっくりしたデザインは良いが機能が不足で、この先20年使える良い椅子を欲しいと思っていた。ある雑誌で作家が書斎に多機能なPCチェアを使っているのを見てかっこいいと思った。それからサイズ、デザイン、機能、価格など丹念に調べ上げた。
▲今日、販売会社から電話とメールで2週間後の納品日の案内が来た。メーカー直送で受け取りを立ち会ってくれと言う。やや大げさかなと思ったが価格はPC並みだ。
▲今日、販売会社から電話とメールで2週間後の納品日の案内が来た。メーカー直送で受け取りを立ち会ってくれと言う。やや大げさかなと思ったが価格はPC並みだ。
春は目覚めの季節と言うように眠っていた草花、木々が花を咲かせ若葉が茂る。そのスピードたるや目まぐるしく温度の急変もあり疲れに追い討ちをかけるようだ。私事で言えば5月初旬に目標を置いているオーラ素肌美サロンの開店準備。孫1号の孝行が捻挫のため学校送迎、通院などで仕事が増えた。更に新年度で家庭訪問、授業参観などでスケジュールは埋まる。富弘美術館関係も春は動きが活発になり行事が続き各支部との交流も増える。この動きは6月、OKバジの総会までつづく。
▲太田店の花苗植えをしているとホットするがついつい時計を見ながらアセアセしてしまう。性格だろうか
5月初旬に開店予定のオーラ素肌美サロン太田店、先月まで娘家族5人が暮らしていた店舗併用住宅を完璧な「店」の顔にするためクロスの張替え、造作の変更、そしてそのまま使うものは徹底した掃除で出来るだけ新調状態に戻す。中でも大変なのはキッチン、冷蔵庫、ガスコンロ、レンジフードなどの汚れは簡単には落ちない。洗剤の選び方が悪いのかイマイチすっきりしない。
▲メラミン合板の食器棚はすべての棚を外しリフレッシュ、殆ど新品
地方ではなかなか自主制作映画などを見る機会は少ないかもしれない。オーラ素肌美サロンの地主で友人Yさんの息子の夢は「役者」、数年前から何人かの友達と映画製作クラブをやっている2年前に第1作目を完成させ今回はオムニバスを含め2本を上映する。低料金だが公民館のホールを一杯にするのは並大抵じゃないだろう。オーラ素肌美サロンでもチケットを協力した。
▲興味のある方チケットを紹介します
OKバジの女性版とも言うべきH子さんが今年もネパールサチコール村へ出発したようだ。ようだというのは彼女から元気な手紙と大越桂さんの本が届いたからだ。桂さんは障害をもって生まれてきましたが愛情たっぷりの家族に育てられ明るく明瞭な方だと彼女のブログ「積乱雲」からも感じられます。その桂さんを紹介してくれたのが仙台の友人H子さんでした。元保育士のH子さんは桂さんの言葉をとても大事にし仕事の指針とさえしていたようです。「きもちのこえ」大越桂 毎日新聞社刊 1500円
▲出版されたばかりの桂さんのほんとH子さんのなぐり書き手紙、
だれかが素晴らしい事をしたら拍手をしよう/なにかを貰ったら3秒以内にお礼を言おう/バスに乗ったらおとなしくしていよう/ 当たり前のことだけど殆どの大人自体が出来ていない事に気づく。ロン・クラークというアメリカの小学校の先生が書いた本で「みんなのルールブック」は50の常識を小学低学年向きに記している。相手の目を見て話そう/宿題に文句を言わない/人の意見や考えを尊重しよう/ 常識やマナーは世界共通で人を不快にさせない、迷惑をかけない、相手を祝福するとはオトナの条件、子供のときから周囲の大人がお手本となってゆかねばならない
▲ルール崩壊の危機にある。
オーラ素肌美サロン太田店に続々とエステ機器が搬入されてきた。機器や新しい什器などと入れ替わりにヘアーズ新田店としての不要物がどっさり出た。その半分以上がゴミだから、いかに不要物をため込んでしまうかと言うことだ。そしてこの店も築7年が経過しようとしているからさまざまな部分で新しくても汚れている。これは一般家庭でも言える事だが安直にいろいろなものを買い込まない。3年仕舞ったままのモノは不要物として売るなり、やるなり、捨てるなりしないと整然と便利には使えない。整理整頓が原則
▲2F個室にエステベッドとサーモシェイプマシン大きな窓の向こうに農家のビニールハウス、のどか
朝からTVで作家で作詞家の川内康範さんが亡くなったニュースが流れていた。今日のニュースの内容でも昨年から「おふくろさん」で森進一ともめてた事も報じられていた。この問題には興味があった。ニュースによると、ここ数年森進一はステージで「おふくろさん」の歌詞の一部を勝手に変えて歌っていた事を作詞家の川内康範はやめる様に注意したという。その後も森進一が替え歌を続けたので「もう、歌わせない」と言うことになったようだ。当初、頑固な爺さんだなと思っていたが、これは森進一の方が悪い。例えばきれいな雪景色の富士の絵があったとしよう。するとそれを預かった人が「白い雪より緑の富士にしようとぺたぺたと塗ったようなものだ。
▲それでも森進一は「先生には大らかな気持ちでいて欲しい」などと言っている。これは間違いだと思う。
オーラ素肌美サロン太田店開店と新マシン技術紹介のDMつくりは松ちゃんの手紙、商品カタログ、技術チラシ、価格表の4枚をワンセットにしクリア封筒につめ約650部作った。この段階に来るまでに住所録のデータを消してしまうというアクシデントに遭い、2日遅れた。そのためYさんにも手伝ってもらいその作業は深夜に及んだ。数種のペーパーを大量にプリントするためインクジェットプリンターのカートリッジはどんどん空になりペーパーやカートリッジを調達するため夕食が出来ない気ぜわしさだった。
▲何とか記載したキャンペーン日付けに間に合った。
ヘアーズで仕事をしていた。私の携帯が鳴った。相生中学校からだ。何事か、1時間ほど前に昼食を一緒に済ませクラブ活動に出掛けた孝行が左足脱臼して動けなくなってしまったと言う。仕事を途中にして迎えに行き車中から私も昨秋捻挫でお世話になった掛かりつけの整骨院へ連絡した。1時間ほど待たされたが適切な処置が施されたようだ。結果は脱臼ではなく捻挫でむしろ大変だと言う。しばらく2階での生活は大変だろうから下の部屋を使わせようか。こりゃ、新学年早々大変だぞ
▲K先生はかなり信頼性が高い
昨日菜の花畑をUPしたが運がいいと連日別のお宅から頂ける事がある。特に茎の太い部分は甘くておいしい。なぜか「甘い茎派」と「上の葉っぱ派」に分かれるようで、我が家の場合は孫や子供は葉の方がいいのでバランスがいい。でも、いくらおいしくて好きでもご飯の代わりに食べられないし毎回食卓に出すと飽きてしまう。しかし鮮度が落ちてもったいない。先日の「厨房の男たち」で先生がアブラナは茹でて乾燥すれば保存が利くよと言ったのを実践してみた。
▲朝(左)広げたものが夕方には重さが十分の一程度になっていた。もう一日完全乾燥してハサミで小さく切って保存する
厨房の男たち。私の所属している男の料理クラブで会員の上限を15名としているが何故かオーバーになりそうになると一人ずつ止めて行くのでプラスマイナス14名位で教室を運営している。今日の新人は私の親戚で、定年後の趣味として興味を示した。14名中、4人が私の知り合いとなった。レシピはは春の魚料理だがいつものM先生は休みで久しぶりにI先生が来た。I先生は市議会議員でもあり、いつも冒頭政治の政治の話で始まる。それでも今日のレシピは野菜と魚の配分が良く
▲単身赴任の経験もあり手馴れている
堂々の勇退である。と言ってもずーっと昔から辞意を表明していたが30年以上任された保育園の保護者会会長。父は現在38歳の私の長男が保育児当時、仕事で行けない私たち親の代理で保育園へ出入りし、当時50歳過ぎの年長者でもあったので保護者会の会長を任命された。本来なら保護者の中から毎年代わるのが常識だと思うが、どうしたことか保育園側からの要望で今日まで続いていた。途中何度も若い親に任せ私は辞めたいと言っても園長が自宅まで来て懇願するもんだから仕方なかったのかも知れない。父も83才、さすがに新園長がその任務を解いてくれたようだ。
▲沢山の花束や記念品を持ち帰ってきた。ご苦労様
