絵本
なんとも愛らしい写真だ。先日OKバジと講演をした仙台の桜井ひろ子さんからの手紙はこの写真の裏を使ってあった。OKバジはネパール僻地への大事業として念願の図書館建設を提案してきたが、やはりネパール奥地へ1年のうち数ヶ月を現地の子供の為の支援に出向く桜井さんは紙芝居や絵本の読み聞かせを続けている。もっぱら日本製の紙芝居や絵本だが小さな子供たちがいつでも絵本を楽しめる絵本文庫を開設したいと言っていた。この写真を見ただけで子供たちの想像力が豊かになるのが目に見えるようだ。
▲本当にお利口そうな二人の女の子、ひざの上にあるのは日本の絵本「ぐりとぐら」
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