2008年7月アーカイブ

第3回昭和36年度東中同窓会が今秋行われる。今年の会長Oは綿密な準備を進めている。先月実行委員会を開催し基本的な方向は決まった。重要な第一段階を往復はがきで案内するが担当は私、特に女性は旧姓、現姓があり名簿と住所録が異なるため煩雑だ。昨日から続いた作業を今日中に仕上げたいとデスクに陣取った。ところが昼過ぎにアクシデント発生、松ちゃんの体調がすぐれずサロンへ迎えに行き自宅で休ませた。寝室とデスクが同じ部屋だからPCやプリンターのカタカタなる音がうるさくてかわいそうだが、松ちゃんは大変ねと言いながら寝てしまった。
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▲夕刻446名の同級生のうち363名宛に往復はがきが完成した。会長のOとサイダーで乾杯し、一人でも多くの同級生が参加出来ることを願った。
いつか高騰し続けるガソリンの事を書こうと思っていたが本当に深刻になってきた。GS1の部活動もそろそろ終盤だが県大会、関東大会などの送迎があり、各保護者が持ち回りで車を出す。昨夜も伊勢崎市の体育館へ迎えに来てと言うGS1に「お前一人を迎えに行くのじゃもったいない、同乗する友達を確保すること」とした。買い物のついでに近くのスタンドで給油した。いつものようにレギュラー満タン!と言ってからサイフを見ると7000円しかない。50リッターだけにしてと言ったがこれも不安、7000円しかないから途中で止めてねとスタンドマンに再度お願い。
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▲半年前は7000円もあれば満タンになったのに38リッターしか入りませんでした。(x_x)
富弘美術館を囲む会群馬県支部は元支部長の富澤さんの指導のもと富弘美術館その他にラベンダーを植栽し、その穂を刈り取り乾燥させ毎年、富弘美術館へプレゼントしている。丹精を込めたラベンダーは毎年梅雨時に刈り取り、富澤さん宅の廊下などに所狭しと干したが今年は私の小屋、陽山舎を使って全ての作業をした。今日はその乾燥した穂を手もみで落とす作業、10人のボランティアで1時間半ほどで3kgもの大量の「穂」が摘み取れた。美術館スタッフが持ち帰り小さな匂い袋に仕上げ美術館のイベント時などにプレゼントとして活用する。富弘美術館ファンにとっては富弘美術館のラベンダー小袋はかけがえのないプレゼントになると思う。
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▲受け取るファンの喜ぶ姿を思い浮かべながらの楽しい作業、人のために、皆のために。
昨日の軽井沢星野富弘花の詩画展ツアーに仙台から参加してくれた菅野さんご夫妻。特に奥様は熱烈な富弘ファンでその情報量には舌をまく。御主人の休暇の全てを富弘美術館のあるみどり市に向け、民宿澤屋の常連である。昨日のバスの中でご夫婦はおにぎりの詰め合わせを持ってきた。これは前夜から準備のため宿泊していた澤屋の女主人スミちゃんがこのような時いつも菅野夫妻に持たせるものだ。丁度、朝食を持ち合わせていなかった私にもお裾わけが来るほどで、2人分以上たっぷりあるという事はスミちゃんが菅野さん夫妻をお仲間へヨロシクとの気持ちの表れだと感心する。それほど客として深い人間関係として愛されるご夫婦なのだ。昨日は旧軽井沢で大倉陶園を案内してもらい松ちゃんに白磁に単色絵のマグカップをお土産にした。これは良いブランドでヒットだった。
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▲折角仙台から来ても仕事で充分なことも出来ないが私のサロンへ寄ってくれたご夫妻
今日から2週間、いよいよ軽井沢で星野富弘花の詩画展IN軽井沢が開催される。私の所属する富弘美術館を囲む会群馬県支部は会員その他の方も含め大型バスをチャーターして富弘さんが出席するオープニングセレモニーを見るために出席した。平野さんが事務局を務める栃木県支部も会場で合流、後から新潟支部の方が、横から山口県のMさんがこれまた懐かしさ一杯の笑顔で再会した。熱気でごった返す内覧会場を出ると熊谷のMさん母娘、福岡のMさんやYさん、富弘ファンなら会えて当然の「場所」だが開会の嬉しさと重なって感動のひとつになる。富弘さんも挨拶で話していたが「お酒の好きなお父さんが居酒屋の前を通るとちょっと寄ってゆきませんかと耳元に聞こえるように私も花からの聞こえない誘いを受けることがある」と言う。私たち囲む会の会員が同じ気持ちでOPセレモニーに集まるのもそんな気持ちの誘いがあるのかも知れない。
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▲軽井沢あさま未来フォーラムで8月7日まで開催
うだる様な暑さが続く毎日、このスポーツも厳しい。中3のGS1はクラブ活動にバドミントンを選んで3年、進学もこのスポーツが出来る学校を選ぶといっている。それがいいのか悪いのか判らないが、とに角暑いスポーツだ。バドミントンは室内競技で、猛暑の今日のような日でも体育館の窓は堅く閉ざしカーテンまで引く始末。部活外の強化クラブの送迎をして体育館へ入ると強烈な湿気と暑さで途端に不快指数は99にもなる。保護者の当番日で道具運びの他に飲料の用意をする。9リットルのジャグとスポーツドリンク2リッターがスッカラカン
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▲子供は各自でスポーツ飲料などを持参するがそれでは足らないほどのサウナ環境なのだ
この部屋は元々はGS1の母親、つまり娘が使っていたもので、この5年ほどはその息子GS1の部屋となっている。あまり使わなかった部屋だから殆ど傷んでいないがさすがにエアコンは調子が悪そうだ。中学のクラブ活動も夏休みが最後で以後進学のための準備に入る。そのためにもしっかり勉強をして貰わなくてはならぬ。保護者が出来るのは環境を整えてやることだから進学祝いのつもりでエアコンを新調した。夏休みはこの部屋で友達と勉強合宿なんて言ってるけどゲーム合宿になりそうだ
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▲古いエアコンを取り外した跡が汚れている。工事屋さんが「どうしますか」と言うので使用者のGS1に掃除をさせ新品を取り付けてもらった。
確かに疲れているから今日のMMCハイキングクラブの7月山行はきつかった。特に昨日のバーベキュー準備、片付けは気力でこなした。たしか3か月分の山行を決めるとき7月は既にバーベキューの予定が入っていたので私の定休日である第三日曜の翌日である月曜日にしたのだ。だから、バーベキューの翌日で疲れていようがいまいが、午前3時に起きてチャーターしたバスに乗らなければならない。いつものバス車中は自己紹介、感想などを参加者に述べてもらったが眠くて北ア・乗鞍岳登山口まで爆睡していた。
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▲車中は自己紹介も感想も要らないと参加者、そりゃあそうだ、ハイキングを楽しむだけだもの
12畳分のブルーシートを天幕にして20数人分の日陰を確保する。それにはどのような材料の組み合わせが適当なのか、ベースは2本の柿木にロープを張り一辺を取り付ける。対局に2本のパイプを立て取り付け、そのパイプを張り線で固定する。ウマくいった。ドタキャンが2名あったものの大天幕、本当の木陰、小型テントの連係で猛暑の中9人子供を含むパーティーは採りたて野菜、隣の牧場からの直接買った柔らかな肉に大満足だった。とりわけ採りたてのトウモロコシを焼くとそのままで充分甘くピールに合った。
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▲たくさんの野菜のほかにこんな立派なスイカもある。水遊び後の孫たちのスイカ割りは更に盛り上がった。
丁度3ヶ月前にF家の庭でバーベキューに招かれ、その時新築した太田市の娘宅をみんなが見たいと言うので7月にバーベキューを兼ねてという事になった。それが明日だが連日の猛暑が予想される。20人以上が集まって適当な日陰もないので何とか天幕を張って日陰を作らなくてはならない。そんな準備などで明日必要なGS1のコンタクトレンズを買いに行くのを忘れてしまった。夕食の支度の出来ない程時間がなく肉屋さんにカツを揚げてもらい遅い夕食をとった。早めに寝て明日は朝から準備をしなくてはならない。そんな事を考えていたら先日捻挫した真優ちゃんから「私がカレーを作ったから明日の朝食はまあちゃんのカレーを食べて」と電話があった。
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▲う~ん、嬉しいね。カツより明日、孫の作ったカレーを食べるほうが楽しみだ。
「お天道様が見ている。ご先祖様に恥ずかしいことは出来ない。」これは社会貢献支援財団と言う組織が様々な分野で功労した人を称えた昨年の記録誌の中の一文。民間組織で大本は日本財団らしい。この社会貢、、から我らがOKバジを支援する会の会長、T氏がノミネートされていると言う。Mさんからそんな話があったのが2ヶ月前ほど、秋の表彰にむけて全国からノミネートされている貢献者の選定作業が進んでいるようだ我が会長にもそのためのインタビューが求められた。バジを含め来桐してもらう調整が整わず、こちらから出向いて受けるインタビューもきっとOKSSの会を理解してもらうチャンスと見た。このような組織にノミネートされるだけでもうれしい事だ
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▲虎ノ門にある海洋船舶ビルの中でインタビューを受けるバジとT氏
太田市に住む娘家族、4年生の真優ちゃんがクラブ活動のミニバスケットで捻挫をしたと報告が来たのは昨日、軽い捻挫でよかったが子供の筋肉は油断ならず安静とのコト。今日のミニバスは休んで治療のため第一病院へ来た。先生は「子供の回復は早い、はっきり昨日よりいいよ。シップを貼るだけでいいかな。」私、保護しなくても大丈夫ですか?「そうか、静かにしておれと言う意味で包帯を軽く巻いて置こう」
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▲それにしても子供の怪我は痛々しい
知人からの暑中見舞いのはがきに「香深」の消印があった。ああ、毎年夏は北海道に行くと言ってたな、オイラはといえば今日のほぼ半日を秋の同窓会400人余りの名簿を編集していて目がショボショボしていた。暑中見舞はがきのレブンアツモリソウの写真は一服の涼だった。すると携帯が鳴り、今度はたった今北海道にいると言う平野夫妻だった。5日間の休暇をとり大雪山など北海道の名山を走破しようと張り切ったが計画以上に大変なようで、ムリをしないで下山したと言う。それでいいんだよ。ムリな計画で事故にでもなったら大変、知恵ある、勇気ある撤退と評価したい。
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▲想像する大雪山黒岳からの風景
秋に行う予定の同窓会プランで住所録の編集と往復はがきの製作を受け持っている。遅くも7月中には完成させ葉書は確認して投函しなくてはならない。オーラ素肌美サロン太田新田店の業務も重なり雑多な中、気になっていたが会長のOもなにも連絡を取らない私に気がもめていただろう。途中までの結果を報告がてら訪問すると埼玉県の孫を預かっていた。おじいちゃんっ子のカンちゃんはとりわけ独占欲旺盛で私とOの会話をさえぎるパワー、カンちゃんのおかげで遅れていた私の作業も追い立てられなかった理由がここにあった。
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▲とにかくじいちゃんっ子だから数日後に埼玉へ帰るときは大騒動だろう
肉体労働の限界と言うのはこう言うものだろうか。生活レベルに見合ってない庭があるもんだから手入れをしなくてはならない。庭があるからはそこそこ、きれいにしておきたい。数年前はこれを親たちがやってくれていたんだと思うと、今更ながらありがたい。父たちは1週間ほどかけてやっていたそうだが現役の私達は今日しか無い、私は7時から松ちゃんは9時から庭に出て大作業をした。いらない庭木の伐採なども含めトリマー、チエンソーなどを使い分け、刈り取った木の葉がゴミ袋10個、枝4束になった。今日の気温が何度だったか分からなかったがスポドリやジュースを飲みながら熱中症に気をつけた。刈り込み、伐採後の片付けだけで3時間を要した久々の重労働だった。
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▲頑張り屋の松ちゃんも芝生にダウン、本来こんな姿をしたことはないスクープ!
いま、流行?のメタボリックシンドローム、オーラ素肌美サロン太田新田店に備品として買った複合体重計に載ったら7項目の殆どが標準か優れていたので気を良くしていたら体脂肪率が10と出た。私の年齢、体重なら9以下が望ましく10はやや脂肪過多なのだそうだ。特に脂っこいものが好きなわけじゃないがバターやマヨネーズでコンスタントに脂肪を摂り過ぎているかも、体内年齢36歳と出てごきげんだが脂肪過多とハッキリした注意項目があれば食生活の改善をするだけ。今から「9」にチャレンジ。
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▲素足で乗るだけで何項目もの事が調べられるすごいスケール
数年前からウチの梅を梅干漬けにしないで松ちゃんが砂糖だけで甘露煮にしてる。これが梅の風味と甘味が絶妙で梅の「おやつ」としては上出来だと思う。昨年は山崎さんの梅を貰って煮込み、配ってみた。評判は上場で、評価が高まると松ちゃんは俄然張り切る。が今年も我が家の梅の量ではたかが知れてる。サロンスタッフの弥生さん宅から大量に入手して大鍋で煮込んだが全量の煮込みは労力的にムリのようだった。いくつかの大鍋に出来た「甘露煮」にブランドネームをつけパッケージングしてお裾分けした。
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▲マスプロ製品ではないホームメイドの山岸版が定着しそうだ
中学3年生はこの夏休み中に部活動の関東大会があり事実上、部活動の終結になる。今日の授業参観も受験に備えての心構えやマナーのテキストが教材だった。私もGS1の祖父でありながら若いお母さん方に混じってよく3年間いろいろと学校に来たものだ。先生やお母さん方は「おじいちゃん」とは言いにくいようで「山岸君の」とか「マスター」とかで呼ばれている。自分の子育ての時は殆ど学校に来ることが出来なくて進学就職時の事情もわかりにくかった。あの頃は理容の現場から離れられなくて年寄りに頼むしかなかった。其のツケが回ってきたのかGS1の進路についても保護者代理としての責任で授業参観後の学年保護者会の受験情報も漏らさず真剣に聞き入った。
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▲授業参観直前に部活と学習のトラブルなのか担任の先生に詰め寄っていた親がいたが場所をわきまえない親に先生も閉口していたようだ
昨日の続き、午後からいずみ団地へのポスティングは幸いにも不安定の天候が強い日差しをさえぎってくれ活動するには好都合だった。出発前に松ちゃんと現況地図から昨日の残りの部分をプロックで分け、私が三分の二を受け持った。忙しく廻って見ていくつかのきれいに手入れされた庭を見るといい気分だ。まさにホームウォッチングでさまざまな形で楽しんでいる様子が分かるが、花をきれいに咲かせている家は雰囲気からして50代に思える。若い世代の庭の作りの多くは芝とインターロッキングが多く世代で好みの違いを感じる。
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▲終盤、松ちゃんは通りのご婦人をつかまえキャッチセールスしてる
今日は予定どうり太田市のいずみ団地(ずっと早川団地と思っていたが違った)をポスティングした。以前作ったチラシに昨夜作った箇条書き文をインスタントにプリントしチラシに添付、400部を用意して松ちゃんと二手に別れ1時間半で配り終えた。いつもポスティングして思うが、様々なポストの形、取り付け場所とこれもまた様々、機種により郵便物など入れにくいもの、入れやすいものがあるが開閉バネ強くて最初から拒否しているようなものも、また、投函口が写真のように植木で入れにくいお宅もあった。明らかに郵便屋さん大変だろうなと感じた。
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▲スルッと入れやすいタイプはステンレス製で開閉バネなし、半分がこのタイプだった。
オーラ化粧品も細々出あるが心からのご愛用者様があるからありがたい。オーラ化粧品を発売してから17年、オーラ素肌美サロン開店9年も本当に大きくなれずにいるが一握りのファンのためにあるこんなメーカーがあってもいいだろう。夕刻オーラ素肌美サロン桐生店に戻ったら嬉しい話が聞けた。Aさんが「オーラ素肌美サロン10周年やるんでしょ、私を忘れないでね」お客様をお呼びする10周年行事など考えていなかった。これはいいかも会費制で楽しいパーティーになりそうだ。
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▲最近分かったオーラ化粧品ファンの特徴、ご年配になっても老班がでない、これはすごい!
オーラ素肌美サロン太田新田店から車で10分、店長である娘夫婦はご主人の実家の敷地に家を建てさせてもらった。お母さん達の家が隣接しているのでまさにスープの冷めない距離である。広大な農地を持っているが殆どを貸している。それでも家庭菜園スペースが200坪ほどあろうか、野菜作りの好きなお母さんは多種な野菜をつくり私共にも分けてくれる。獲れ始めたトウモロコシは早めに茹でないと甘味がなくなってしまうので私がサロンからの帰路、寄る時間にもぎ取ってくれる。お陰で今夜も超美味なゴールドラッシュを堪能できた。
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▲お母さん一人で広い畑をよく管理できるな~
エコが叫ばれている。これは世界中が本気で取り組まねばならない大問題だ。少なからず消費者の一人として責任を感じ、できる事から実践している。とりわけオーラ素肌美サロン太田新田店への出張も走行が往復40km以上にもなる。単純にガソリンを8~10リッター使うことになるので用件をまとめて回数を減らしている。休憩時間に普段は飲まないインスタントコーヒーの残りがあったので飲んだ。確かエコのためはがしやすいラベルと言うのをラジオのコマーシャルで聞いたのをを思い出した。ラベルの端をもって簡単に剥がすことが出来た。これはいい、リサイクルしなくてはもったいないぷらボトルや食品パックも剥がしやすいラベルにして欲しい。
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▲これからは剥がしにくいパッケージ商品はエコに貢献していないことで売れなくなる

毎月第一水曜日は男の料理教室「厨房の男たち」の例会。
今日はまともな昼飯だ~。

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山菜の程よい苦味や、わさびの辛さなどを年齢とともに知り「うまい」と感じるのは中三の孫の言わせると決して味覚が成長しているのではなく老化しているのだという。そういえば確かにGS1の味覚評価は若いせいか鋭いものがある。私が作る料理にしてもスーパーによって違う牛乳にしても細かな味の感想を言う。私など牛乳など大した差はないだろうと思っているが「大差」あるという。先月、森とも子さん達とお会いした時戴いた森のともだち農園の姫ベリージャムをパンにコッテリつけて食べてしまったようで私が気がついたときはカラだった。あんなにウマいブルベリージャムはない、直ぐ買っておいてとリクエスト、彼の味覚を老化させない為にもホンモノを買うことにした。
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▲初めて「お取り寄せ」をする事になった森のともだち農園の姫ベリージャム