秋のボランティア最終日

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富弘美術館でのボランティア活躍場面はここ数年サポーターさん達が主たる活躍をしてくれるので「囲む会」としての出番は少なくなった。恒例の秋のボランティアも延べ2ヶ月近くあったが企画した予定表は歯抜けのように埋まらなかった。埋まらなかったというのは「囲む会」自体の高齢化によるものと思うが富弘美術館の一時代の役割を終えたという事言うことだろう。それでもシンボルである黄色いブルゾンの存在感はあり、来館者の方は質問など声を掛けてくれる。これからも春秋は参加することに意義がありのセンで続ける。
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▲秋のボランティア最終日、部活顧問で忙しいと言っていた高崎のM先生が久々に来てくれた。

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