焚き火焼き

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年に一度の陽山舎さんまパーティーで、何とかうまいつぼ焼き芋を振舞いたいと思っているが、今年も出来はイマイチだった。先日Kさんと伐採の折に、ぬらした新聞紙に鳴門きんときを包みその上からアルミホイルでカバーして焚き火に突っ込むこと20分、皮も焦げずホクホク焼いもが出来た。う~んドラム缶を使った大げさな仕掛けが無意味に感じてしまった。
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▲しからば100人分の焼いもを焚き火の中で安定良くどのように作ろうか 

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