店内は活気が
父の付き添いの合間に自分の肩等の治療のため1階の整形外来に出た。先週の先生と違い、さすが整形の主任医師は的確な治療判断をしてくれた。最大の不具合箇所は左肩で五十肩が更に悪化したものだった。筋は切れていなかったので手術の心配はなくなった。五十肩の特別運動の仕方と注射、シップ薬などで治療をする事にした。父の病室から見える隣の薬局は客の姿など見えなかったが、自分の薬を処方箋を持って入ってみたら驚いた。薬剤師4人、事務スタッフ3人が待合にいる人の薬を準備するのに忙しく働きまわっていた。外から見たヒマげな薬局とのギャップが大きすぎた
▲そうか、ここへ来る客の車のほとんどは病院の駐車場にあるため、そう見えたのか
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