「一粒の麦」と初会合
富弘美術館を囲む会群馬県支部のメンバーが6名、
富弘美術館地元のボランティアグループ「一粒の麦」のメンバーが5名、
富弘美術館の部屋を借りて会議を開いた。
議題は従来のような交流を再開する事、
4月に行う恒例の「集い」の企画を「一粒」から
プレゼンテーションしてもらう事で今後の活動に夢を繋いだ。
▲企画の目玉「不動滝」は私も初めて見る。みどり市東町は美しい滝が2つも存在する
富弘美術館地元のボランティアグループ「一粒の麦」のメンバーが5名、
富弘美術館の部屋を借りて会議を開いた。
議題は従来のような交流を再開する事、
4月に行う恒例の「集い」の企画を「一粒」から
プレゼンテーションしてもらう事で今後の活動に夢を繋いだ。
▲企画の目玉「不動滝」は私も初めて見る。みどり市東町は美しい滝が2つも存在する
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