法事に思う
法事に招かれるとその中に知り合いがいれば良いが、
見知りがいない時の物足らなさは時間が重い。
僅かの記憶や情報でも活用して声を掛けてみると
意外とその場が広がるもので今日、私が声を掛けた
旧知の人とは話が尽きなかった。
もうひとつ気になった事、事実上の施主であるZさんは
位牌や写真を抱えて寺へ向かう。
私は「手伝いますよ」と言ったが大丈夫と言うので
引いたが近くにいる孫や息子は
手伝おうともしなかった。これはいかがなものか。
▲Zさんの姿とボケッとしている孫たちを比べて腹が立ったトラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 法事に思う
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.aura-corp.com/mt/mt-tb.cgi/2059
コメントする