P100号

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P100号の絵とは大きな物だ。広い美術館などで見ると

感じなかったが我家へ掛けて見るとそれはデカイ。

S氏から譲り受けた物で前橋の伴和子さんの作、

「片品川風景」後に尾瀬の山並みが描かれている。

この談話室に置かれて見る事のない古いTVは廃棄して、

38度の外気温を忘れさせる冬景色の中に思いを馳せた。

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▲1.5ミリのワイヤーで吊る作業は2時間かかった

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