2011年3月アーカイブ

富弘美術館で今月28日から始まった「愛深き淵より」出版30周年記念企画展に行ってきた。愛深き、、は富弘さんの初作本で怪我から9年間の入院生活などが赤裸々に書かれた感動の書だ。現在の「新版・愛深き淵より」は単行本だが初版は新書版だった。愛深き、、のいくつかの抜粋に未発表の作品も付け加え充実した内容は富弘ファンなら見ごたえがある。
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▲6月30日まで、開催中無休だが計画停電休館があるのでご注意
まったく収束の策がないような原発事故のニュースは世界的にも恥ずかしいが仕方ない。有毒放射能が漏れ出し人間が近づけない今、上空撮影にデジカメを搭載したラジコン飛行機が使われたようだ。この方法は30年以上前に私がラジコン飛行機に夢中の頃ポラロイドカメラを機体腹部に搭載して地上から操作する“自分”をいかにうまく撮れるか楽しんだものだ。その後に市役所に勤務する友達を通して埋没文化財の上空撮影を頼まれた事もあった。
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▲今回はこのようなサービスをする会社が新潟市にあることが分った。今はGPS-PC制御でコースを決めるらしい
大震災から19日目、原発事故や停電も含めなかなか明るい気分にはなれない。被災した方は本当にお気の毒で仕方ない。我家の被害は殆どなかったが昨日ヘアーズの芝植え込みの縁石がずれているのを発見。山小屋“陽山舎”はどうなのか行ってみた。室内の漆喰の角がすべて揉まれたようだ。いくつかの置物の落下の中にお気に入りの阿修羅像の腕などが折れて飛散していた。すべて大地震の記録として修復する事にした。
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▲小屋の外回りは大丈夫、フィールドのバーベキュー炉が一基倒壊していた
前橋の孫GC5、幸志郎が6年間の保育園生活を終え今日、前橋二宮保育園を卒園した。お兄ちゃんの錬太郎もお世話になったのでこの保育園には運動会、敬老の日、発表会など事あるごとに“おじいさん”として出席したのでひとしおである。あの赤ちゃん幸志郎が立派に証書を受け取れるまで、この保育園には大変なお世話になった。保護者代表のお母さんの挨拶にもあったが、とてもいい保育園だった。
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▲GC5の将来の夢は「古生物学者になることです」とかなりユニークだった
1週間前、米売り場に米はなくパンも無かった。納豆や牛乳も消えた。そして今度は原発騒動でミネラルウォーターもゼロ、長引きそうな計画停電で懐中電灯や単一乾電池やローソクはもちろん、まさかと思ったが最低8万はするエンジン発電機も完全に姿を消し入荷の見通しは立たないらしい。ならばアウトドア用のランタンはどうか、ご覧の通り、決して良い経済効果ではない。
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▲私の持っているコールマンの部品を覗いたらランタンは1台も無かった
私は結構、歳の離れた先輩に恵まれている。30年も前に私はラジコン飛行機に夢中だった頃がある。今はご商売も止めた様だが私と休みの会う第3日曜日は必ずフライトに迎えに来た。マニアックな趣味のグループの中にあってユニークで知的で楽しい人だからいつもSさんの回りに人は集まった。しかし決して先頭に立つような行為はなく、人を立てるタイプ。好奇心旺盛で飲むと更に楽しく私も週に3日はSさん宅へ遊びに寄ってこの人からいろいろ学んだ
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▲ホームセンターの駐車場で遠くの私を発見して近くに来てくれた
セニアカーの新車に乗るのは横沢さん。私はいくつかのサークルに参加しているが、その中でセニアカーの保有者は横沢さんが初めてとなる。20年来のお付き合いになるが、責任感が強いので幾つかの会の会計担当をしていた。私も「富弘美術館を囲む会」ではかなり頼りにしている。早朝体操MSでもストレッチの指導に毎朝立ってくれるが、10年前位から足の具合が悪くなり、電動アシスト自転車からこの新車に替えた
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▲MS終了後、みんな欲しそう、興味しんしん(^^;)
福島原発の震災事故はともかく、震災自体は天災だから仕方ない部分がある。しかし、直接の被害を免れた私たちとは雲泥の差の境遇に投げ出されたにも関わらず被災者の多くの方が謙虚だ。既に10日以上経っても取り乱すことなく支援を根気強く待ち、愚痴もこぼさず処理に立ち向かっている。何て強い人達なんだ。辛いだろうな、泣きたいだろうな。
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▲一面のガレキ、実は全てが一人ひとりの大切な思い出や財産である。今でも
大震災と原発事故が気にならない人はいないだろう。私も自室PCの脇ににTVを持ち込みニュースを掛けっぱなしだ。また、ついぞ釘付けになり仕事がはかどらない。今日は思い切って半日間ニュースは見ないで自社楽天ページのアップをした。アップしてから細かくチェックを繰り返す。そして夜7時前には計画低電になってしまうのでその前に夕食が出来るように準備もしなくてはならない。私もかすかに被災者
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▲下書きレイアウトを用意したから2時間で出来た「お客様のページ」
このブログ内容は今月11日以来、計画停電も含めて大震災に必ず引っかかっている。それほどの大惨事であるし日本中の消費生活が変わった。INは勿論、新聞やTVでの情報も暫くは必要だ。我家のメインTVはダイニングで私は本来あまりTVを見ないので自室にTVは無い。が、この大惨事や原発や余震は目が離せない。そこでGC1が使い古したTVをデスク脇で緊急使用する事にした。
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▲アナログTVなので地デジチューナーを下部に取り付け使用
ここ数日かるい風邪でうっとうしいが松ちゃんと一緒に親戚宅などへ彼岸参りをした。私の実家の寺は庫裏がかなり壊れていたし墓石や灯篭などが沢山倒れていた。住宅地の西堤町も屋根の損壊が激しかった。太田の娘家族がお彼岸のお参りにきて、今回の大地震で被害にあわなかった余裕もあったろうが被災地への気遣いをしてくれた。
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▲私が預かるモーニングスィートの募金箱へ夫婦それぞれが寄付を寄せてくれた
まったくどうなってるんだ。せっかく世界中からこの大震災のなかで冷静さを失わない日本の大人ぶりが評価されていたのに。ガソリン、食品、雑貨をむさぼるように買い占めてゆく消費者、不安なんだろうな、私だって1週間前にガソリンを入れ歩いた。米を3袋かった。友達にも早くガソリンを入れろと煽った。私と同じような愚かな市民が日本中の混乱元にもなっている。反省。
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▲3年ほど放置の自転車を整備してガソリン欠乏に対処準備
今朝も真冬並の気温、さぞ震災で避難の方達は大変寒い夜を過したろう。計画停電があっても今の私たちは、ほぼ平常な生活が出来ている事からすれば報道を知るたびに辛い。今朝はひと月ぶりに大間々駅スーパートイレ掃除に参加した。リーダーの松崎氏に紹介されたのは参加4週目の、みどり市初の女性教育委員長尾崎氏、長身で身のこなしも軽く冷たい水の便器に手を入れて磨いていた。この体験はきっとみどり市教育関係者に想いとして伝わる。他の人の為に、多くの人の為に。
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▲この寒さの中でも7人が参加した
大地震による福島原発事故が心配だ。想像以上の事故に国力を挙げて手を打っているが世界中も注目している。その中で危険区域から避難するのは当然だが私が一番不愉快なのは中国を初めとする近隣の国が自国の国民だけでなく大使館員も帰国させようとしているところだ。「近隣の友人」であれば一緒になって心配してくれるのが「友人」である。危険な日本からの脱出は他国にも波及し更に日本の信用を落す、いわば都合のいいイジメだと思う。このような時にハッキリする。親友はUSAだ。
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▲ただ、原発事故対策に国力エネルギーを使うため被災地への力が弱まりはしないか
稀に見る大災害だから仕方ないが東電の計画停電時間割はいただけない。あまりにも時間帯が変則すぎて製造業もそうだろうがオーラ素肌美サロンのような店はこまめな開店のやりくりが大変だ。いっその事、一週間単位で割り振ってくれたほうが使いやすかったのではないだろうか。そして今日は午後4時半に天皇陛下が国民を励ますメッセージをVTRで放送した。国民一人ひとりが冷静に行動している事にも触れ頼もしく感じられたようだ。楽天も会社として通信の殆どを自粛しているので担当者は夜になって電話をくれた。
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▲オーラ素肌美サロンの計画停電の案内、写す私は被爆防御のマスク着用
一昨日、法事によばれ墓参りをしたら多くの墓地の灯篭が倒壊していた。翌日我家の墓参りをした松ちゃんは「ウチの墓地は大した事ないけど少しズレて曲がってるよ」と報告されていた。こんな事も60年の人生で初めてだが震災現場はどんな想いだろう。TVや新聞報道のやりきれない気持ちが今日少し救われたのはヘアーズのスタッフ天沼君は来月の連休に友達数人とで支援物資を持ってボランティアをしてくると言う。若いスタッフに共助の精神が芽生えた事を嬉しく思う
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▲石塔のズレはモアイ方式を活用して孫のGC1と二人で何とか直した
TV報道などから次々に入る大地震の被害の大きさに気が滅入る。今朝もMSで「皆で長い支援をしよう」と言った。併発の原発事故で停電などで商店や会社なども混乱してる。そんな中4月の囲む会「集い」の下見が決まっていたので実行した。結局細部は決まらなかったが昼食後は美術館へ行って新たな花壇つくりの土運びを手伝ってきた。近ければ地震被災地の手伝いもしたい
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▲【集い候補地】みどり市東町内の試験農園展望台から町内を俯瞰するとスギ花粉が立ち込めていた
また明日から始まる早朝体操MSに「東北地方太平洋沖地震」の支援金募集をする事にした。連日のニュースでは胸が押しつぶされる光景で辛い。出来る者が何とかしなくてはならない。これは全国民の自覚が必須だ。夜のTVで輪番停電が発表され明日から3時間の停電が始まる。この地桐生市相生町2丁目はグループ4に属し明日の午後1時50分から5時30分まで停電、その後はローテーションで停電を余儀なくされる
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▲原発の事故などで仕方ない、当然我慢すべきは我慢しよう
やはり巨大地震は被害の少なかった私たちにも何らかの変化をもたらす。ヘアーズのスタッフは早速、車のガソリンが買いにくいと言い出した。使っているセダンのGASメーターが下に来ていたのでスタンドに行くと2000円分しか入れて貰えなかった。松ちゃんは米だけは確保して、と言うので恥ずかしいが10kg
を3袋買った。基本的には被災地へ充分に使ってもらうのが本筋だから私達が買いだめしてはダメだぞ
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▲店を出るまで恥ずかしかった
久々に大間々のKさんが来て私のデスク脇でお茶を飲みながら話をしていた。グラぐらグラぐら、体験した事のない大きく長い地震だ。習慣で「直ぐに収まるだろう」と安易に考え部屋からは動かなかった。Kさんはしきりに机等の下に潜ろうと言うが私は何も出来なかった。その後強い余震が2度あったので学校を早退しているGC1に「家を出てヘアーズへ避難しよう」と移動した。
 
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▲仏壇や書棚などが少し崩れたが柱時計は最初の大きな揺れで止まっている
家の中に2ヶ所ある吊式引き戸、その内の一枚は洗濯室の扉で新築当初から具合が悪かった。5~6年前に戸車一つが外れ、どうしてもセット出来ず半場あきらめて扉は開けっ放しだった。昨夜、どうしても直せと松ちゃんの指令。中途半端な方法は無理と思い大ハンマーでカバーを叩き外した。複雑な吊戸車が現れたがセットの方法と扉の重さに一人で不可と判断しSにヘルプの電話、スーパー銭湯へ向かっていたSは引き返して来てくれた。やっぱり一人で考えるより知恵が重なり完璧に修理できた。
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▲松ちゃんが喜ぶよりレールに戻れた戸車が一番喜んだかも知れない
連休にオーラ素肌美サロンの床をポリシャーしてもらった。これまで私がフロアーワックスをしていたがワックスはある程度で剥離しなくてはならない。それは大変なのでワックスを重ね続けた。ワックスが重なり固まり汚く見えてきたのでプロに頼んだ。かなりの重症だったようで後日のやり直し作業が必要らしい
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▲厚過ぎて剥離しきれなかったんだ~、申し訳ない
近くの学習塾の午前の光景だが、ずっとこう思っていた。「高収入な学習塾の責任者が仕事の準備の為に午前の僅かな時間入ってる」って思うでしょう。立派な車で入口に乗り付けているという風に感じるから。ハズレ、正解は前夜に散らかり汚れた教室を掃除するアルバイトの“掃除婦さん”の車。
 
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▲そう、おばちゃんはこの白い高級車で一人掃除に乗り付けます。何故ってカローラより乗り心地いいし
日本水泳競技マスターズで日本新記録!五十嵐源一さんは私達の早朝体操MSへは永年参加しているアスリートだ。現在74歳で得意は水泳、このほど千葉県で行われた大会でマスターズ75才-80才クラスの50mバタフライで日本新記録を樹立した。このような方がMSにいる事はとっても励みになり嬉しい。因みに世界新へは2秒削らないとダメと言うが挑戦をするとも
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▲今大会では同種目100mでも優勝のダブルチャンピオン
先週日曜日の続き、MSが休みなので先週登れなかった宮前町の「丸山」へ早朝に登ってみた。南側は渡良瀬川に沿って切り立っていて危険だった。北側は赤岩橋に続く道路側でヒノキがうっそうとしていた。山頂は小広く祠があり下の白髭神社の奥宮らしきものもあった。山頂を少し切り開けば市街地を見渡せるいい公園になりそうだが、人があまり入った様子がないから無理か
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▲展望の利く南側から赤岩橋を含む相生方面を望む
みどり市に興味のあるデザインの家があったので暫く外から眺めた。入口はこの写真の左外側だが、コの字の平屋構成で内側は全て掃き出し窓になっていた。外装は黒のガルバリウム鋼鈑だけで仕上げていた。使いやすそう。
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▲このロケーションがいい、隣接した住宅が建ったら価値半減
郷土を美しくする会が後押しで、みどり市笠懸東小学校にすっかり定着したスーパートイレ掃除、年間2回の指導補助も5年目になった。毎年6年生の体験学習になるが、2007年に体験した子は現在高校2年生になっている訳だ。今日の掃除を記念に卒業する6年生も先輩たちの伝統を受け継ぎ、事もなく素足、素手で楽しそうに便器を磨き上げた。これは既にこの子らの“特技”である。
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▲先輩6年生のスーパートイレ掃除を入口で見学する4年生の顔は興味深そう
商品名が分らなかったので柄のついた掃除道具などをスマートに収納するためのアイテムがなかなか見つからなかったが、実は結構ある事が分った。これまではヒートンや釘にぶら下げていたが納まりが気に入らなかった。ビル掃除の業務用ワゴンを見るとその辺が良く出来ていたので業務用でしかないものと半場あきらめていた。ホームセンターなどでも欲しい人がいないのだろうか数は少ない。整理すると不必要な物を処分でき必要な道具がスマートに使える
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▲左はホームセンターで、右は100均の廉価版、これでも充分
結成5年目の「厨房の男たち」は益々活況の域にいる。これまで3人ほどの女性講師が交代で来ていたが、この2年ほどは男性講師の金子先生が専属となった。女性講師も良かったが金子先生はそのまま料理人という感じがして頼もしい。それにしても今日は4つの調理台が必要な13名の参加、休んでいる会員がいるが定員16名枠での入会調整をしなくてはならない時期にある
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▲親睦会を開く事とある程度の会則が必要になってきた
もともとは私が理容を現役の時のお客様であり、その後のビジネスなどで交流が長い種村氏、10年前、自動車工場勤務から保険業に変わったときに私がインターネットのホームページ作成に興味を持ち一緒に勉強をしないかと誘った。その技術を持って旅行保険をネット販売して一定の成功を収めるなどいつでも新しいビジネスに前向きな人だ。
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▲リニューアルHPにオーラ化粧品を並べたいと申し込んできた
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