2011年9月アーカイブ

対策

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先日は陽山舎の野外作業でスズメバチに襲われ一難を脱したが、そのままで良い訳がない。Yさんの提案でペットボトルに蜂蜜を入れ数箇所の木に固定する事にした。今夏の被災地でハエの大発生にこの方法は大成功、ハエとは違うが穴から甘い香りが出ていれば飛び込んでくるだろう。さんまパーティーを控え怪我人を出すわけにな行かない。
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▲ペットボトルに10gほどの蜂蜜を入れてある 
断念。東日本大震災の泥かきボランティアを月に2回の参加を目標に置いていたが夏以降開催日が減った。8、9月とそれぞれ1回だったが場所も南三陸町と少し遠くなった。10月のオファーが3回あったので初回の2日の参加をSと表明しておいた。が、オーラ素肌美サロンのスタッフYさんの体調が思わしくなく、いつ突然に休むか分らない状態。松ちゃん一人では対応が難しく緊急待機のため今回のボランティア参加を断念した
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▲Sには私の分まで頑張ってもらうが深夜出発の深夜帰宅は決して楽ではない
父の乗っていたJAGUARが半月前に壊れた。壊れたといってもナビモニターが点かないだけである。JAGUARの場合、エアコンの操作をナビモニターで操作するのでモニターが点かなければお手上げだ。たったこれだけの故障なのにべら棒な修理代が掛かった。代車で預けられた車が旧型日産マーチ、小さな車だからけっして乗り心地がいいわけではないが、取り回しの小気味よさと機能性はJAGUARよりよっぽどいい。
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▲今日JAGUARの修理が終わり納車になったがマーチとの別れが名残惜しかった。次期愛車はマーチクラスでいいかも
熊本県芦北町にある星野富弘美術館はみどり市にある富弘美術館の姉妹館です。その芦北町が美術館を通じて関係のあるみどり市、特に富弘美術館のある東町の特産品を芦北町の物産展で紹介したいと要請がきた。私もハテ何が特産だろうと考えさつま芋、椎茸などが思い浮かぶが所詮生もの、乾燥芋はまだ早い。石材屋さんが多いから「石」と言う手もあるがただ重いだけか、
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▲で、富弘美術館のスタッフが提案してくれたのがこれ。いいかも
いよいよ355枚の同窓会案内を今日投函発送する。このハガキを仕上げるのに私もほぼ一日費やし大変だったが和菓子店をやりながらの会長のOはこれまでの準備が更に大変だったろう。もう、同級生の多くが“サンデー毎日”でそのような同級生に会の仕事を手伝って欲しいとも、しかしこのような仕事とは店を切り盛りしながらの忙しい人にしか出来ないのだ。
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▲訂正、修正すべきは済ませてOの元に完成した同窓会案内状を手渡した
昨日同級生のEが陽山舎の草刈を手伝ってくれた時、スズメバチを発見した。6月ごろ表皮がむけた木の樹液を吸いに蝶やカブトムシが集まっていたのを見たが、そこに数匹のスズメバチもいた。樹液の出る部分をしばらくラップで巻いてハチが集まらないようにしようとしたが失敗。ハエの殺虫スプレーがあったので至近距離から噴霧したら落ちた。約1時間後、50mほど離れた場所で作業をしていると顔の近くにスズメバチが攻撃に来た。両手を振り回して大声をあげ走って逃げたが追いかけてくる。恐怖で声も枯れ両手を振り回した。僅かなスキに車へ逃げ込んで回避したが心臓の鼓動は破裂しそうに波打っていた。
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▲これは殺虫剤で落とした4cmほどのハチ、攻撃してきたのは仲間だったのだろうか、怖かった
残り3週後にはさんまパティーが開催されるので作業をどんどん進めなくてはならない。昨年同様、同級生のEが草払を手伝うというので3回の予定でやることにした。NTTの技術者だから野良仕事などした事が無かったEだが、昨年の経験から要領良く作業をできるのはさすが。休憩時間はもっぱらIT談義と彼が使い始めたスマホの話題
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▲足元はイノシシが彫り尽くした穴だらけでやや危険
同窓会の案内ハガキ356枚。26日が投函日なのでアトが無い、ここで気がついたが自室で使っているキャノンMP450はやや古いが振動が凄い、背面給紙に往復ハガキをセットしてプリントを始めると紙を送るごとにカシャンと軽い振動がある。20枚ほど進んだところで仕上がりを見たら印面がとんでもなく曲がっている。背面のハガキを抑えるスライドホルダーが振動で広がりハガキが曲がって送られたのが原因、これは絶対に設計ミスだと思う
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▲300枚以上のハガキプリントが終了した時点で机上のプリンターは3㎝も自走していた
一昨年の春、たった10日ほどの間に家族中に災いが連続したことがあった。それをきっかけに菩提所光照寺と大善寺へ毎月墓参りをする事にした。その月の初めの休みに行くことに決めているが、松ちゃんはそれ以外にも墓参しているようだ。今日は彼岸のうちだから一人で来たが、いつもお世話になる大善寺のこのマシンはあり難い。特に風のある時に線香に火を点けるのは至難のワザだがこのマシンは線香を入れて赤いボタンを押せば電熱で着火する仕組み
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▲檀家さんが手作りした特製品
最近気になる一台がこれ。日産リーフ、現在国内で一般販売する普通車のEV(電気自動車)で軽では三菱からiミーブが出ているがまだ割高に感じる。ところがこの春に販売開始されたリーフは補助金を含めばほぼ不通の車と同程度で買えそうだ。エンジンがないから排気音は無い、電気代だって1キロ走行あたり5円以下だろうから魅力はある。しかし何故このデザインになる?
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▲CD値(空気抵抗係数)の事を優先するとこんなデザインになっちゃうの
美味そうなリンゴがあるとつい買ってしまうが食べる機会がない。リンゴに限らず食事を済ませてしまうと果物を食べる機会を失う。私の周りのどこかでこんな話をしていたのを聞いた。「アメリカに旅行したときに向こうの人ってバッグからおもむろにリンゴを出して昼食を済ませた」と話していた。そうだ、一日に一食くらい果物だけと言う時があってもいいのかも
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▲食べる機械の少ないリンゴはGC1の好みでアップルパイにする事の方が多い
昨日は帰りが深夜だったので今日のMMCバス旅行早朝出発は少しきびしかった。しかしMMCハイキングクラブのスカイツリー未完成見学は私の休日に合わせてくれたもので外すわけに行かない。疲れていても行ってみればこれまた楽しいのである。F氏が企画した内容がまた良かった。先ずは上野の西洋美術館で開催されている「古代ギリシャ展」は私の望むところで、ゆっくり2時間鑑賞できた。お台場のホテルで昼食後にメインである工事中のスカイツリーを現場近くの道路端で見た。
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▲一日中、あちこちから沢山の人が工事を物見遊山に来ているようだ
南三陸町のガレキ撤去ボランティア参加に昨日急遽決まった高3のGC1、私は既に予定には入っていたが昨日「行ってみるか」と聞いたら、行くの言うので参加者人数締め切りになっていたが社会福祉協議会事務所に頼んで入れてもらった。ボランティアは自主性と協調性の勉強の場、仕事は彼の判断に任せたが私は屋内廃棄作業、GC1は外のガレキ撤去に回った。しかし昨夜出発して今夜の帰着は午後11時半だったので相当疲れたようだ
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▲約20名参加者で私たちが最年長者と最年少者

診察の終わったGC1を乗せて国道17号を一路太田市へ、しかし時間に間に合わず午前の演技は全て終わってしまった。仕方なく昼食をとって午後にあるゲーム演技を待つことにした。幸い本部席対面側は沢山のポプラがあり大きな日陰をつくっていたので猛暑とはいえ待つのに助かった。GC4陽七薫出場の「はーい宅配便です」は陽七薫が一番出来が良かったように見える。こう見ると総じてウチの孫は全部すごいんじゃないか。その後は明日の被災地ボランティア手続きのため社教へゆく過密スケジュール

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▲お断り:このジジバカ加減の自賛はどなたの批判もお受けいたしません(^^;)

このブログの内容が昨年も同じようなものだったかもしれない。9月の第3土曜日は群馬県東部の小学校は一斉に運動会をするからだ。前橋の荒子小学校に二人、太田の生品小学校に一人の選手がいるのでどうしても応援に駆けつけなくてはならない。その前に前橋の病院でGC1の膝の定期検診もあるのでタイムスケジュールを綿密にする必要アリだ。先ず、GC1の検診時間に荒子小学校へ行ってGC3錬太郎の徒競走を見た。GC3の2着は上出来だ。続いてGC5幸志郎の可愛いダンスを見た。
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▲これ以上ここにいると生品小のGC4選手の演技が見られなくなる
今月からヘアーズに入社の美岬ちゃん。前歴は介護師だったが思うことあって理容業に再就職してきた。今年の春、唯一の女性スタッフ志乃ちゃんが退社してから女性っけのないヘアーズだったが、にわかに華やいできそうだ。とは言え理容専門学校もこれからのまったくの素人だから「基礎の基礎」の作業を覚えるだけでも大変だろう。店長もここ数年は専門学校を出てきた子を教育していたから暫くはこんな風景が続きそう
▲全ての仕事が終了した後、カッティング準備の手順を繰り返し練習していた
二階の窓から二軒屋根越しにUさんの家が見え、屋根を工事していた。ここのご夫婦はすでに県外の息子さんの所へ身を寄せているので空き家のはず。先の大震災で痛んだ屋根を直して息子さんが使うのだろうか、、、などと考えたが1時間もすると修理ではなく解体作業だったことが分った。ああ、人もいなくなって家まで消えちゃうのは寂しいものだ
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▲あの津波大惨事と比べようもないが人と家が消える寂しさ
なんて暑い9月だろう。連日の猛暑でいまだに一日数回シャワーを使う。シャワーに使うナイロンタオルになかなかグッドチョイスナなものにめぐり合わない、硬すぎて痛い、柔らかすぎて泡が立たないなどで買って直ぐに捨ててしまうものもあるが今日はやっと満足できる物が買えた喜び
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▲気に入ったら直ぐに同じ物を数本買っておくべきだ
熊本の坂田先生から電話があったのは日曜日の午後。今春、熊本芦北町の星野富弘美術館へ行った折、小国町までアシを延ばし坂本善三美術館も見てきた。その時にお世話になったT女史が群馬の富弘美術館へお出でになるという。私は仕事なので富弘美術館への案内は富澤氏と大澤ご夫妻にお願いした。今日が二度目の再会だが坂田先生と富弘さんを共に敬愛する事で楽しい夕食をした
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▲充分に学べなかったご主人が他人の為には熱血漢であった事が印象的な話だった
中秋の名月、正に。午後7時我家から見える東の空は薄い雲のカタマリが所々に配置され、その間に間に整った美しい月が見え隠れした。奥ゆかしい静かさだ。絶好の天気でもあり庭のテーブルで夕食をしようと提案して準備したが松ちゃんは「とても蚊が多くて風流な気分にはなれないよ」と言う。日中のあの暑さではムリか
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▲仕方なく月の見える仏間にてGC1と3人で風流を半分楽しんだ
3年ぶりに公民館の掃除当番が来た。たしか3年前は料理教室「厨房の男たち」が調理場として使っている相生公民館の駐車場を早朝に10人ほどで清掃したと思う。8時集合を10分ほど遅れて行ってビックリしたのは駐車場がいっぱいでとめられなかった。建物外部の清掃だけで100人以上がいたようだ。30以上あるサークルから3人ほどが出ると、なるほどこの人数だから予定時間よりはるかに早く終了した
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▲その中で40年ぶりの友達に声を掛けられ一瞬戸惑ったが、う~ん思い出したA君だ
星野富弘さんの最初の著書「愛深き淵より。」の出版30周年記念企画展の後期が今月2日から始まった。前期は春の3ヶ月間あり、夏の2ヶ月間が原田泰治さんとの交流展だった。その交流展を挟んで始まった「後期」もまた見ごたえたっぷりのいい企画だ。企画展は主に学芸員のM子さんが担当するが、この企画も彼女が初めて「愛深き淵より。」読み感動した見知らぬ「東村」への想いを長年温めてきた構想で仕上げた。今回も初公開のいわくつき初期作品が数点あった。
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▲後期オープニングセレモニーで富弘さんは楽しい秘話を公開した
中学時代の同窓会が秋に行われるが開催までほぼ2ヶ月となった。10年前に始まった学年全体の同窓会は今回が4回目、同窓生444名は団塊の世代だからこそのマンモス。同窓会の回数を重ねるごとに参加者は減るがそれは仕方ない。大震災の年でもあり開催自体を危ぶむ声もあったが、皆が顔を合わせ快活になる事も還暦を過ぎた者の責任かも知れない。
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▲3回の準備会議を予定、今夜は東公民館で初会合
1週間以上も続いた台風12号の影響で昨日からやっと晴れ間が見えてきた。外の作業がたまっている。台風一過ですっかり空気は秋だが30度を越える日差しは強い。ひとり汗だくで刈り込み作業していると仕事の手が空いたヘアーズの若いスタッフはすかさず「手伝います。なんでも言ってください」と来た。
本当に助かる。現スタッフは全員が徹底した掃除をするタイプで任せて安心、予定時間前に庭の手入れを終える事ができた
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▲今日は新人新井君と掃除と接客のあり方を話しながら作業した

旧家

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旧家、○○家の栗。この数年桐生市北の川内地区○○家の栗と縁ができた。今年も○○家から「できましたからいらっしゃい」と電話があった

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門の前で車を止め、この門を入って更に左奥へ進む

仙台を拠点に朗読や司会などで活躍しているフリーアナウンサーの渡辺祥子さんは富弘美術館を通じて郡馬の私たちとも深い交流が続いている。仙台在住だからやはり被災し沢山の体験を元にしたHPや携帯に「言の葉だより」などを配信しエールを送り続けている。今日はみどり市大間々地区、明日は東地区の中学生に被災地からのメッセージを伝えに来た。ライフラインが絶たれ残り1本のカセットガスを譲ったら、その後に周囲から必需品が回ってきたと貴重な体験をした。現代の藁しべならぬ「カセットガス長者」と本人は言っている
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▲合間を縫って今夜の企画を島田氏がたててくれ仙台の3人を迎えた
おかげ様で5番目の孫GC5幸志郎も10日で満七歳になる。その誕生祝を一緒に過せる幸せに感謝する。そして全ての子供が何らかの形で祝福されるべきだと思う。一昨日の新聞の大震災被災地の記事にママを亡くした小1の男の子の事が書かれてた。今は祖父母と暮らす男の子は「ママは骨になったの?」と未だに半信半疑、「ぼくも津波に流されればママにあえるかな」と真顔で祖母に尋ねる横顔写真が健気で悲しい。
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▲全ての子供が無条件でこうあって欲しい
問題は提起されると解決しようとアタマが働くが、そうでないとこのように10年間も「問題」を放置したままになっていた。サロンの接待フロアを冷やすエアコンの排水ドレンは何度も逆流で店内を濡らし、そのエアコンも寿命で交換する。交換する前に問題提起のドレンを確実にするため経路と排水吸収を見直した。その仕上げに雨受けと五色石を敷いた。さて、テストのために雨が欲しいなと思うと台風12号の黒い雲が南から流れてきた。
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▲希望どうり5分ほどのどしゃ降りを提供してくれ成功が確認できた
明後日の5日はGC5幸志郎の誕生祝で招待されているが、今日3日はドラえもんの誕生日だそうだ。晩年を川崎市で過ごした作者の藤子・F・不二雄の美術館が同市にできて今日会館した様子が新聞に出ていた。ドラえもんは私の子供たちの世代のものだが歌を含めて私も好きだ。その歌の歌詞を当時の中学2年生が書いたものだと知った。詩の内容もいいけど中学生にこんな詩を書かせるドラえもんの力はすごいと思う。 ♪あんなこといいな できたらいい♪
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▲作者藤子氏のふるさと富山県高岡市の公園でドラえもんとのび太
うぇっ、ペッペッ。ダイニングのエアコン故障で室内機から水がボタボタ出てくる。いつものサンヨーのサービスマンTさんが来た。水がボタボタ漏れている現状をみたTさんは直ぐに「ああ、これは室内機が汚れて排水ドレンにそのゴミが詰まって流れないのさ」 「先ず、室外機の排水ドレンを吸引してゴミを引っ張り出すのがいい」 「マスター、こうするのさ」とTさんは外の排水ドレンのパイプを咥えて威勢よく吸った。うぇっ、ペッペッ
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▲詰まったらTさんと同じことを俺がやらなくてもいいんだろ(^^;)

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日程変更のMMC会議がいつもの公民館で開かれたが変更のためキチンとした部屋が確保できなかった。使うのは図書室、と言っても図書コーナーというオープンスペースだからエアコンの利きが悪かった。ホワイトボードも未設置なので二階から下ろしてつかった。その2階の涼しいそうな部屋で中国楽器、二胡の学習をしているグループがあった。覗いたらアレッ、ハビロさんだ
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▲すごいなオカリナも出来るし人知れず勉強をしているんだ
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