2011年10月アーカイブ

来週、Sが帰国したら始める陽山舎の床下工事に使うためカートを新調した。俗にいう一輪車はあるが、整備後は何かと安定して使いやすい2輪タイプが必要。一輪車といえば10年前のHP作成講座の愛媛の森ともさんを思い出す、課題の中で彼女は自営建設業のダミーページで中古のパワーショベルを売るページを作った。その横に使い古した一輪車をおまけに付けるとあった。なんて楽しい人だろうという印象が残った
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▲今の彼女は高品質のブルーベリー農家を経営、きっとこのタイプも使ってる
オーラ素肌美サロン手前100mの工事は土地段差の補強をしている。数千年前の渡良瀬川移動で出来た土地の段差で、この上をわたらせ渓谷鉄道が走る。この段差は隣のみどり市大間々まで続くが自然のままだ、工事箇所は上に保育園があり、最近の大地震から今後の被害が出ないように予防策らしい
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▲大きな木が茂っていたがこれでサロンへの見通しも良くなった
ピーナッツ、ソラマメ、レーズン、アーモンド、バナナチップがひとつの容器に入っている。それをおもむろに掴み口に放り込む、なかなかのヒットだと思う。だいいち、ナッツ類とレーズンの組み合わせがこんなに合うとはオドロキだ。食べだしたら止まらない美味さだがハイカロリーなので3掴みと決めている
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▲ピーナッツだけが中国製とあるのが気に入らないが、まっ、いいか
松ちゃんに限らずバネ指は痛くて仕方ないようだ。全てのものに力が入らなくて雑巾も絞れない。いよいよ仕事に支障が出てきたのでオーラ素肌美サロン近くのM整形外科で腱鞘切開術をした。抜糸までの1週間ほどは仕事が制限されるだろうが、今考えている営業終了時間ともあわせゆっくりした営業をすればいい
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▲近くでカンタンな手術といっても心細かろう。と思い迎えに行く
白内障の両眼手術後、少し早いが車に乗ってみた。夜は眩しいのか受ける光の全てが鋭い光の矢となって45度角に広がる。その光の中を突き進むのは爽快だ。昼間のドライブで明らかに良くなったのはインパネ類がすべて裸眼で見えるからナビも確認できる。(これまでは老眼ナシでは見られなかった)新聞なども50センチの距離で読むことが出来る。ただ、車に乗って遠方の風景は以前よりぼやけてしまう。どちらを取るといえば私の生活では50センチ鮮明の今の改善方法でグッド!
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▲少し残念なのは山を登った時の風景の見え方
亡くなったおばあちゃんが口にしていた言葉で覚えているが実は痛かったようだ。そのバネ指に娘である松ちゃんがなってしまった。原因は二人とも同じように庭木の手入れ用ハサミの使いすぎ、言わば働きすぎなのだ。松ちゃんの指は元々しなやかで画像右のように親指がしなるわけだが左はバネ指になって痛くて動かないそうだ。亡くなったおばあちゃんの痛さを慰めてもあげず申し訳なかった
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▲最近はバネ指で仕事に支障が出てきてしまう
先週は左目、今日は右目の白内障手術をした。画像は手術を受けたイメージをFWで作ってみた。厳重な目の消毒後にフェイスマスクを掛けられ右目だけを機械で強制的に開かれる。レーザーメスの音、それを冷やすシャワー、そして眩しすぎて目を閉じたいけど閉じられない拷問的な光が手術中右目に入る。痛くはないが強烈な光は自分の生命がその中心に吸い込まれはしないかと時折体が固くなる。すると「力を抜いて楽にしていてください」と先生、目玉だけを見ていても力むのが分るのか
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▲この中心が黒いとブラックホールですからホントに帰って来られません(^^;)
同窓会会場のテーブル配置確認などで日盛堂のOと文化会館で落ち合った。その後、同級生のモリムラ珈琲店に報告がてら寄りお茶を飲んだ。店を出てから店頭でも少し立ち話をしていたが異様な光景が目に入ってきた。桐生市のメインストリートである本町、その6丁目から5丁目方向を見ると、はるかかなたの見える所までアーケードのある歩道には店先を掃いている一人以外は、誰もいなかった。商店休みでもないのに
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▲どこの街でもシャッター通りとなって久しいがこれほどとは
この建築現場に限った事ではないが建売住宅を見るといつも思う。大金をはたいての一生に一度か二度の大きな買い物である。どんな町に住みたいのか、どんな敷地が理想なのか、その敷地に対してどの位置に家を建て庭やガレージを造るのか、そして希望の間取りはどうなのか。家を造る時、買う時にそう考えないのだろうか、どんなに限られた予算でも条件でも。
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▲人がかってに造った家を買う人の気持ちが分らない
卒業後50年の東中同窓会は参加者76名と決まった。10年前の第1回から見れば半数以下だが、これはどこの同窓会でも減少は仕方ない。ましてや還暦をとうに過ぎればいろいろな事に夢が持てずに過す同級生もあるだろう。とうとう返信すらしない同級生が90名もいると言うのも寂しい。今日集まった実行委員はそんな事にはめげず、席組のパターンや二次会のプランを積極的に話し合った
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▲開催前にもう一度集まり参加者に渡すファイル作りなどをする
本来一般的な家庭機器や車の部品保有期間は9年と聞いている。だから15年近く使う我家のガスコンロはとっくに寿命をはたしている訳だ。でも、さしたる不都合もなく使っているが矢張り着火スイッチの劣化でひとつのコンロが点かなくなった。桐生ガスサービスの対応はスピーディーで親切、「古いから買い換えろ」ともいわず期限切れの部品を探して丁寧に直して行った
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▲手入れが良かったのか「これであと5年は充分つかえます」とも言っていた
久々にGC2真優ちゃんの曾おばあちゃんがサロンへ来ると言うので私も会いたいのでその時間にサロンへ行った。市内の特老施設に暮らす曾おばあちゃんを今年は初めに真優ちゃんと会いに行って以来だった。サロンで松ちゃんにきれいに手入れをしてもらって嬉しそうだ。ちょうど曾おばあちゃんの昔の同僚、Aさんも来店していて二人で喜び合っていた。
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▲曾おばあちゃんはAさんを「あなたはとってもきれいな人だった」褒めることも忘れなかった

昨日の白内障手術から半日以上が経過した午前に初の診察。毎週4人程度の患者を手術するようなパターンが出来ているようだ。昨日の4人が同じ時間に集められ今後の内服薬、天眼薬の使い方説明を受け、交互に診察を受けた。幸い私の結果は良好で一番早く終了したようだ。今日は眼帯は外れたものの点眼薬で視界はハッキリしないが、両眼手術が終われば新品の視界が期待できるかも

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▲桐生クリニック、眼科は女医さんだが親切で優しい

昨日のブログは飛ばしたから一昨日と今日の画像のギャップはなんだ。これは予定どうりの事で白内障の手術をした。今日は左目、来週は右目をやる。午前に病院へ入って夕方には帰れた。送迎は松ちゃんがする訳だったが仕事で抜けられず、朝ヘアーズに来店していたSに送迎を頼んでくれた。Sは昨日もさんまパーティーの後片付けを手伝いに来てくれたいいヤツだ。この恩義に彼の最期には必ず骨を拾ってやろうと思ったw(^o^)w
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▲手術2時間前から点滴、点眼薬などで瞳孔開き、麻酔などが続く
昨日、最後の最後になってきれいにさんまが焼けるツールがやっと手に入った。しかし前日は調整がつかず陽山舎に入れず見切り発車のパーティーとなった。午前9時集合のボランティアスタッフも手際よく調理を始めたが私は機材を運び出すのに手間取ってしまった。12時前には150人ほどの人が既に集まりデザートから食べ始めた。今年もこの会場で沢山の出会いがあり、料理の、ハイキングの、富弘美術館や相田みつを美術館の仲間、孫や息子たちの友達が同じ場所で楽しむ感謝の時間を共有した
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▲今年も都合や体調で参加できなかった方が沢山いた。来年は会えますように
今や富弘さんファンのバイブルともいえる初作本 「愛深き淵より」出版30周年記念で当時の立風書房編集者山﨑薗子氏を富弘美術館へ迎えて講演と富弘さんとの対談があった。そもそも富弘さんの絵や文章が活字になって世に出るきっかけは前橋の福祉センターでの初展覧会の報道を山崎氏が見たことから始まった。雑誌」「いつかどこかで」での連載は山崎氏との手紙のやり取りをまとめたものだったとか、初作本発行まえの秘話を1時間の中でユーモアたっぷりに話してくれた。
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▲本会冒頭の挨拶が聖生新館長の初仕事となった
追い込みとはこの様な事をいうのだろう。16日のさんまパーティーに実質今日だけの残り時間だ。明日は富弘美術館の行事があり熊本から坂田先生もこられるので夜の宴会までふさがり、さんまパーティーのための準備作業は出来ない。今日は腕時計を見ながらの小屋の最終清掃と松ちゃん担当の買い物、折りしも仙台から明日のために来ている菅野さんご夫妻との食事会があり、この時間に体を休ませる事ができた
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▲食事会に赴く前に松ちゃんのフルーツヨーグルトの材料を調達、殆どが缶詰だから重かった
切れない私の包丁を丁寧に研ぐ金子先生。これまでの料理の先生は女性の方が3人ほど入れ替わり来て下さっていたが、この2年半ほどはフードコーディネーターの金子先生が専属になっている。さんまパーティーに使いたい【さんま網焼き】がどのホームセンターに行っても無かったが金子先生ご用達の料理道具の谷商店で見つかった
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▲包丁が切れると更に料理が楽しくなる
16日は12回目のさんまパーティーだが例年になく緊張する。原因はスズメバチの巣があった事と前日の15日は別のスケジュールで身動きができない事だろう。スズメバチの巣は昨夜、陽山舎に行きスズメバチが全て巣に入り行動しない事を確認してから専用ハチスプレーで奇襲攻撃して処理した。そして今年は呼びかけが弱かったのか今夜の最終会議での集計では140名ほどの参加者が確定
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▲各々が分担の責任を確認しあう

駆除

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決死のスズメバチ駆除、あれやこれや聞いたり調べたりした結果16日のさんまパーティーを安全に開催するためには駆除しかない、折角の生き物を駆除したくはないから気も重かった。夕食後重装備一式を持ち、ひとりで深夜の陽山舎へ行たが装備は使わず、巣をライトアップしておきスズメバチ用殺虫スプレーを巣の入口から注入した。巣の入口は危険なので直ぐにティッシュを詰め込み、モナカ皮のような巣の壁からスプレーのストローを差込み液がたれるほど散布した
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▲30~1時間後、しばらく聞こえた羽音は消えた
そろそろ50年近い付き合いになる郡山の親友が数年前に退職し、その後の嘱託も終了したので夫婦で会いに来てくれた。「全ての仕事が終わったので夫婦旅行がてら寄らせてもらうよ」と電話があったのは一ヶ月前、私も嬉しい友が来てくれるので楽しみにしていた。一昨年で互いに全ての親を見送った歳になった。正確には48年前の僅か8ヶ月間の同僚がこれまでの人生を振り返り会う友でいられる事がまた嬉しい。出会いに感謝
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▲Mさんは食事制限があるものの今日は“特別”と一緒に楽しんだ
6人の孫のうち未就学の最後のひとりGC6伯愛の運動会。小学校はすでに9月初旬に終わっているので保護者関係の見物人も多かった。明日は10日で体育の日だから本来なら運動会を見物するにもこの時期が一番いい。GC6の通う大原保育園運動場は大きな桜があり、その下で娘とお姑さんがシートを広げていた。「おーい、伯タンがんばれ」桜の下で声援していると近くで「毛虫ッ」!風で小さな毛虫が落ちるようで来賓用テントに避難、テント内の椅子に座っていると隣の席でも「ホレッ毛虫が」という声。かわいい勇姿を声援するも半分は気がきでなかった
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▲5歳ともなると力強い走りをする
いぜんとしてスズメバチの心配はあるがさんまパーティーの会場整備は整った。もう少し気温が下がればハチの活動も鈍るのだが微妙なところだ。それに付け加え今年は猪の出没が多く地面が荒れている。上ステージの安全は確認されたが川沿いの下ステージは猪が掘り荒らしボコボコで足をとられる場所もある。草払い終了後は穴埋めの改修をしよう
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▲Eが立つ上ステージは公園のようだ

なんと賑やかな事か、小便器3基、男子用2基、女子用3基、車椅子用1基の立派なトイレだが、秋の爽やかさに誘われてトイレ掃除に10人の出席をみた、私は月に一度しか参加できないが写真の殆どの人は毎週金曜日の清掃をこなしている。音楽のI先生はドアにこびりついた粘着テープ落としの材料まで持ち込む熱心さ

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▲更にI先生は専用のウエアも独自に開発したというからオドロキ(中央)

今年のさんまパーティー会場はいいぞ、草払いはもちろんだがコンクリート製固定バーベキュー炉を中央から外側に移動、切り倒し積み上げの木を片付け、小川の周辺も整備した。問題のスズメバチの存在も明らかになり近づかなければ大丈夫。更に今日はSに手伝ってもらい小屋前の大きな石数十個も片付けた。あと一週間、枯れ枝の落下などを点検する
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▲小屋前の整備は老賢者Sの提案
こんな晴れがましい席に出席出来る事に感謝したい。群馬大学が創設を決めた特別栄誉賞に星野富弘さんが第一号に選ばれ、5日に群大昭和キャンパス刀城会館で贈呈式が行われた。静かで落ち着きのある会場に100人余の人が列席し副学長から経緯の説明と祝辞があり、学長から富弘さんと昌子さんにその賞が手渡された。富弘さんは挨拶の中で留年を含んだ群大の5年、更に9年間の群大病院生活は大学院のようだったと話した
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▲静かで格調のある式典だった
映画はやぶさを見てきました。昨年の6月感動的な帰還を果たした小さなはやぶさのカプセルが発見報道された時は日本中が愛おしい感動でウルウルしたのではないでしょうか。言ってしまえばマシンでも、はやぶさスタッフの懸命なコマンド操作で7年ぶりに帰還するまでのコンタクトはドラマだと思う。はやぶさを中心とした宇宙はCGなどで分りやすい映画です。
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▲JAXA実際はきわめて人間的職場で好感が持てるつくりになっている
知らぬが仏とはこの事か。先月の24日発見以来、頻繁に出没する小型スズメバチの対策に手を拱いていたが私は端から遠方にある巣から飛来して来るものと思い蜂蜜を入れたボトルを下げり、昨夜は樹液の補給を絶つため木にラップを巻きつけたりした。別の作業をするため来て貰ったSが陽山舎の小屋の裏手壁面に直径25cmほどの立派な巣があったのを発見。数日前も私はその近くで外作業に没頭するあまりまったく気がつかなかった
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▲昨日のTさんの伐採と同じに目の利く年寄Sを連れてきて良かったと思う
陽山舎周辺の松はことごとくマツクイムシにやられた。Tさんの所有するプリンスランド地区も同じでTさんの区画も倒木の危機にある大きな松があり、隣家を直撃する前に伐採した。この作業に山の仲間のザイルワークも活用しどんな大木も上から小さく切り刻んで始末する技術で安全に完了した。豊富な経験を持つ年配者の知恵は貴重だ
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▲無事終了の打ち上げだけ私は参加させてもらった
我家の敷地の隅に小さいが古い柿の木がある。再三の移動ですっかり元気をなくし、更には殆ど塀際いっぱいに追いやられている。その柿が昨年は50個の実をつけたが今年はたったの9個、他の家の柿の木を見ても不作のようだ。我家の柿の品種は知らないが固くてしっかりした甘味があり一番好きな柿の味だ
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▲さて、9個をどのように大事に食べようか
今月は2回にわたって白内障の手術をうける。18日に左目、25日に右目を行うが今日はそのための術前検査、胸部レントゲン、血液検査、アレルギー検査、様々な目の検査を約3時間にわたって行った。検査など負担ではないと思っても結構キンチョーするな。でもこの病院は先生も看護士さんも皆感じのいい人だから期待が持てる。手術時の挿入レンズは先生の提案どうりの遠視スッキリタイプにした
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▲Kクリニックのレントゲン室、胸部マシン
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